2012.1.24

各種資料販売
 
 電子カルテ導入ハンドブック(2011年10月版)
   〜 パッケージ型電子カルテを例にした標準的導入手法 〜

本書は、電子カルテ等の医療ITの導入に際し、不慣れな対応に迫られる病院担当者の実践的サポートを狙いとして作成しました。2007年10月版を改訂・増補しました。パッケージ型電子カルテシステムを例に、医療ICTの導入に必要な基礎知識から効率的かつ安全な導入工程、運用管理規程の整備までを解説しています。また、付録として、医療ICT導入に際し必要な運用手順書や各種規定、様式のテンプレート(計78ファイル)をインターネットからダウンロード可能とし、実用性を高めています。

※詳細、購入につきましてはこちらをご参照ください。

 資料販売番号:2302
 医療機器データベースWeb登録・利用マニュアル Version 3.0

平成23年11月改定(項目の追加・変更)に対応した医療機器データベース Web登録・利用のためのマニュアルです。Web上からのデータ登録・検索等の手順を示したもので、カラーの画像を使用し、わかりやすく解説しています。


定価 2,625円(送料別)

 
 資料販売番号:2301
 標準マスターの概要と使い方 第10版(平成23年7月発行)

厚生労働省は保健医療情報システム検討会を設け、平成13年12月に「保健医療情報分野における情報化に向けてのグランドデザイン」を公表し、以後5年間の医療分野における情報化の方針を示しました。当財団では、厚生労働省の委託を受けて、平成15年までに診療情報の「用語・コード」の標準として、病名マスター、手術・処置マスター、臨床検査マスター(生理機能検査を含む)、医薬品マスター(HOT番号)、医療機器データベース、看護実践用語標準マスター(看護行為編)(看護観察編)、症状・所見マスター(身体所見編)、歯科病名マスター、歯科手術・処置マスター等を作成いたしました。本小冊子は、その概要と使い方を示したものです。

定価 2,100円(送料別)
 
 資料販売番号:2102
 医薬品製品情報コード登録システム Webからのデータ登録・利用マニュアル Version 3.0

患者安全の観点から、医薬品のトレースを図るために、製品情報コード化が決められました。 調剤包装等新しいコードが附番されることになり、そのための製品情報コード登録システムを当財団が開発いたしました。本小冊子は、その登録方法、利用方法を示したものです。

※本書は、平成21年7月30日、8月3日開催、説明会「医薬品製品情報コードの登録及び標準医薬品マスターについて」の配布資料です。

定価 2,625円(送料別)

 
 保健医療福祉分野のプライバシーマーク認定指針・第3.1版(平成23年7月発行)

当財団は、保健医療福祉分野のプライバシーマーク付与認定審査事業を行なっております。本書は、2006年5月に改訂された、プライバシーマークの準拠規格であるJIS Q 15001:2006に対応した認定指針です。保健医療福祉分野のプライバシーマークの審査基準となります。また、保健医療福祉分野の個人情報保護に関する教育テキストとしても活用できます。

<第3.1版の改正点>
一部表現の修正。JIS Q 15001:2006の解説修正に整合を取る。「是正処置及び予防措置」、「代表者による見直し」の様式例の追加。

※詳細、購入につきましてはこちらをご参照ください。

 
 資料販売番号:2005
 医薬品製品情報コード登録システム 利用マニュアル Version 1.0

医薬品製品情報コード登録システム Webからのデータ登録・利用マニュアル Version 3.0 (資料番号:2102)」とは別に、利用方法についてまとめたもので、
医療機関・保険薬局等、医薬品製品情報コードのデータベースを利用される方用の資料です。

※本書は、平成20年10月17日開催「医薬品製品情報コード登録システム 医療機関・保険薬局向け説明会」の配布資料です。

定価 1,575円(送料別)

 
 資料販売番号:2004
 医療機器データベース登録・利用Q&A

「医療機器等の標準コード運用マニュアル(資料販売番号:2002)」の発行にともない、 これまでに寄せられた医療機器データべースのデータ登録・利用に関する質問についてまとめた資料です。 「医療機器データベースWeb登録・利用マニュアル(資料販売番号:2302)」とともに、ご活用下さい。

※本書は、平成20年7月4日開催「医療機器データベースの利用等についての説明会」会場にて販売した資料です。

定価 1,500円(送料別)

 
 資料販売番号:2002
 医療機器等の標準コード運用マニュアル

平成11年以来業界の自主基準としてのマニュアルを発行しておりましたが、このたび全面改定を行うこととし、また平成20年3月に厚生労働省医政局経済課長通知「医療機器へのバーコード表示の実施について」の内容を取り入れたもので発行するに至りました。

なお、医療機器データベース登録については、基本的なことのみ掲載いたしましたので、詳細につい ては、「医療機器データベースWeb登録・利用マニュアル(資料販売番号:2302)」を入手してください。

定価 2,000円(送料別)

 
 資料販売番号:1702
 MEDIS-DC主催 医療機器のトレーサビリティのあり方セミナー

消費者、利用者の製品・商品に対する安心・安全に関するニーズの高まりから、トレーサビリティ(履歴・追跡管理)をシステムとして構築するための取り組みが各方面で進められています。医療機器業界においても情報技術(バーコード等の表示や医療機器データベースの構築)を活用したトレーサビリティの構築が課題となっています。本書では、行政、企業、医療現場におけるトレーサビリティについてあり方、現在の取り組み状況について、また現在開発中の医療機器データベースの概要について説明されています。
本書は2005年3月11日開催のセミナーの当日配布資料となります。

定価 2,100円(送料別)
 
 資料販売番号:1604
 MEDIS-DC主催電子タグセミナー「電子タグが分かる!」

近年、ユビキタス社会に向けた電子タグの利用について、様々な分野で実用化に向けた実験やインフラの整備が進められており、医療界でもそうした取り組みが始まっております。
当財団では、電子タグおよびトレーサビリティの現状をより深くご理解いただけるように、2004年10月27日に電子タグセミナー「電子タグが分かる!」を開催いたしました。本書は、当日配布資料となります。

定価 4,725円(送料別)

 
 資料販売番号:1603
 平成15年度医療分野における電子タグ等標準化調査委員会報告書

医療分野のトレーサビリティ・電子タグ活用の現状がよくわかる!
平成15年7月30日の薬事法改正以来、製造から使用までのトレーサビリティを確保することが急務となっております。このため、医療材料・医薬品へのバーコードの貼付の普及や電子タグの利用が検討されつつあります。しかし、電子タグの利用についてはまだ技術的に課題が残されており、標準化や実施上の問題も未検討です。
こうした課題について、(財)医療情報システム開発センターでは、日本医療情報学会と協力して調査委員会を設け、具体的に1.医薬品、2.医療材料、3.セキュリティー・プライバシーの3つの項目について検討をおこない、報告書をまとめました。

定価 2,100円(送料別)

 

購入方法
必要事項(下記参照)をご記入の上、FAXもしくはe-mailにてにて送信下さい。

@ 資料販売番号 A資料名 B部数 C送付先住所 D貴会社名 E所属部署 F担当者名
G電話番号 HFAX番号 Iメールアドレス J請求書宛先(会社名であれば記入しないで下さい。) Kその他

       【申込書(Wordファイル)のダウンロード】

申請書受領後、請求金額をご連絡いたしますので、お振込みをお願いいたします。
入金確認後、送付させていただきます。

申込み先 電話 : 03-3267-1921 / FAX : 03-3267-1931 / e-mail : hanbai@medis.or.jp

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電話 : 03-3267-1925(個人情報担当) / e-mail : privacy@medis.or.jp